ソフトウエア仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 2億4513万
個別
- 2017年3月31日
- 2億4422万
- 2018年3月31日 -57.32%
- 1億423万
- 2018年12月31日 +26.26%
- 1億3160万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の主要な設備はありません。2019/03/11 11:00
3.「ソフトウエア」にはソフトウエア仮勘定が含まれております。
4.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。また、臨時雇用人員数(パートタイマー、アルバイト、派遣社員を含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 損益計算書関係(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/03/11 11:00
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 海外展開用ソフトウエア資産 ソフトウエア 東京都千代田区 ソフトウエア仮勘定 遊休資産 ソフトウエア 東京都千代田区 ソフトウエア仮勘定 商標権
海外展開用ソフトウエア資産については、経営方針の転換により投資額の回収が見込めなくなったため、遊休資産については保有の見直しにより投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の金額であります。
3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
(1)株式会社エムサーフを吸収合併したことによるもの
工具、器具及び備品 増加額 44,360千円
技術資産 増加額 137,799千円
のれん 増加額 79,094千円
顧客関連資産 増加額 242,872千円
ソフトウエア 増加額 307,379千円
ソフトウエア仮勘定 増加額 35,245千円
(2)製作によるソフトウエア仮勘定の増加額
証券営業員支援ツール開発 増加額 26,990千円
4.長期前払費用の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/03/11 11:00 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/03/11 11:00
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 海外展開用ソフトウエア資産 ソフトウエア 東京都千代田区 ソフトウエア仮勘定 国内事業用ソフトウエア資産 ソフトウエア 東京都千代田区 工具、器具及び備品 ソフトウエア仮勘定 商標権 遊休資産 ソフトウエア 東京都千代田区 ソフトウエア仮勘定 商標権
海外展開用ソフトウエア資産、国内事業用ソフトウエア資産、共通基盤資産、及びCX(商品先物)事業関連資産については、経営方針の転換及び当初の想定以上の経費の発生等により投資額の回収が見込めなくなったため、遊休資産については主要ウェブサイトの大規模リニューアルによるプログラムの入替または保有の見直しにより投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。