- 4436
- 2026/09/17
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 2.56倍
- 2019年以降
- 赤字-121.67倍
(2019-2026年) - PBR
- 5.6倍
- 2019年以降
- 2.6-78.16倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 218.68%
- ROA 予
- 31.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 2億5893万
- 2022年3月31日 +49.57%
- 3億8728万
個別
- 2021年3月31日
- 2億3365万
- 2022年3月31日 +47.44%
- 3億4449万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の主要な設備はありません。2022/10/20 14:15
3.「ソフトウエア」にはソフトウエア仮勘定が含まれております。
4.従業員数は、就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む)であります。なお、当事業年度末現在において該当する出向人員は1名であります。また、臨時雇用人員数(パートタイマー、アルバイト、派遣社員を含む)については、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,825,732千円となり、前連結会計年度末に比べ1,950,521千円の増加となりました。これは主に、売掛金が254,253千円増加したこと、第1四半期連結会計期間に実施しました株式会社QUICK及び株式会社日本経済新聞社を割当先とする第三者割当による新株式発行を主因として現金及び預金が1,679,124千円増加したことを要因としたものであります。2022/10/20 14:15
固定資産は4,932,104千円となり、前連結会計年度末に比べ817,560千円の増加となりました。これは主に、資本業務提携の実施等により投資有価証券が409,931千円増加したこと、ソフトウエア開発投資により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が合計で434,516千円増加したことを要因としたものであります。
これらの結果、資産合計は、9,757,836千円となり、前連結会計年度末の6,989,754千円から2,768,082千円の増加となりました。