有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定資産の残高は、261,139千円(前事業年度末は247,304千円)となり、13,834千円増加いたしました。その主な要因といたしましては、東京本社の移転や旧ニコール事業部(現横浜ファクトリー)増床等により敷金が15,746千円増加したためであります。2022/01/28 11:00
(流動負債)
当事業年度末における流動負債の残高は、309,917千円(前事業年度末は284,454千円)となり、25,462千円増加いたしました。その主な要因といたしましては、仕入の増加により買掛金が12,222千円、期末間際に市場変更を行ったことに伴い関連費用を未払計上したため未払金が18,572千円それぞれ増加したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (5)リース債務2022/01/28 11:00
リース債務の時価については、元利金の合計額を同様の新規リース取引を行った場合に想定される利率により割引計算を行った結果、時価は帳簿価額とほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。なお、リース債務は流動負債及び固定負債の合計額であります。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の貸借対照表計上額