有価証券報告書-第35期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「消費税等差額」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「消費税等差額」514千円、「雑収入」182千円は、「雑収入」697千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「消費税等差額」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「消費税等差額」514千円、「雑収入」182千円は、「雑収入」697千円として組み替えております。