- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の売上高は64,821千円、売上原価は3,853千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ60,968千円減少しております。また、株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高が119,288千円減少しております。なお、1株当たり当期純利益は18.7円減少し、1株当たり純資産額は38.2円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2024/03/29 15:18- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は64,821千円、売上原価は3,853千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ60,968千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は119,288千円減少しております。なお、1株当たり当期純利益は18.7円減少し、1株当たり純資産額は38.2円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2024/03/29 15:18- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定負債の残高は6,455百万円で前連結会計年度末に比べ1,579百万円増加しております。主な要因は、長期借入金が1,198百万円及びリース債務が281百万円増加したことなどによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は2,284百万円で前連結会計年度末に比べ708百万円増加しております。主な要因は、資本金が257百万円、資本剰余金が257百万円及び利益剰余金が186百万円増加したことなどによるものであります。
2024/03/29 15:18- #4 財務制限条項に関する注記(連結)
借入人は、本契約締結日以降、コミットメント期間が終了し、かつ借入人が貸付人およびエージェントに対する本契約上の全ての債務の履行を完了するまで、次の各号を遵守することを確約する。
・2021年9月決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2020年9月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
・2021年9月決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。
2024/03/29 15:18- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年9月30日) | 当連結会計年度(2022年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,576,202 | 2,284,525 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 10,315 | 17,157 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,565,887 | 2,267,367 |
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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