グッドスピード(7676)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2021年3月31日
- 738万
- 2021年6月30日 +19.73%
- 884万
- 2021年9月30日 +16.67%
- 1031万
- 2021年12月31日 +108.97%
- 2155万
- 2022年3月31日 -7.5%
- 1993万
- 2022年6月30日 -5.03%
- 1893万
- 2022年9月30日 -9.39%
- 1715万
- 2022年12月31日 -31.29%
- 1178万
- 2023年3月31日 +58.99%
- 1874万
- 2023年6月30日 +41.68%
- 2655万
- 2023年9月30日 +17.78%
- 3127万
- 2023年12月31日 +25.25%
- 3917万
- 2024年3月31日 +19.94%
- 4698万
- 2024年6月30日 -79.84%
- 947万
個別
- 2019年12月31日
- 82,000
- 2020年3月31日 +999.99%
- 158万
- 2020年6月30日 +92.48%
- 304万
- 2020年9月30日 +46.73%
- 446万
- 2020年12月31日 +32.99%
- 594万
- 2021年9月30日 +73.59%
- 1031万
- 2022年9月30日 +66.33%
- 1715万
- 2023年9月30日 +82.29%
- 3127万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2024/05/15 15:00
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2024/05/15 15:00
当社は、新株予約権の行使により、当第2四半期連結累計期間において資本金が307,794千円、資本剰余金が307,794千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が1,007,004千円、資本剰余金が1,025,970千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2024年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2024/05/15 15:00
- #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/05/15 15:00
該当事項はありません。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (株式会社宇佐美鉱油による当社株式に対する公開買付けについて)2024/05/15 15:00
当社は、2024年4月10日開催の取締役会において、2024年3月1日付「株式会社宇佐美鉱油による当社株券等に対する公開買付けの開始予定に係る意見表明に関するお知らせ」にて公表しておりました、株式会社宇佐美鉱油(以下「公開買付者」といいます。)による当社の普通株式及び新株予約権(以下「当社株券等」といいます。)に対する2段階の公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に関して、第1回公開買付価格と第2回公開買付価格が異なることから、第1回公開買付けについて賛同の意見を表明すること、及び第1回公開買付価格の妥当性については意見を留保し、第1回公開買付けに応募するか否かについては中立の立場をとり、対象者の株主並びに第2回新株予約権及び第4回新株予約権の新株予約権者(以下、「本新株予約権者」といいます。)の皆様の判断に委ねることを改めて決議し、2024年4月10日付「株式会社宇佐美鉱油による当社株券等に対する公開買付けに係る意見表明に関するお知らせ」にて公表いたしました。
その後、2024年4月24日付「(開示事項の変更)株式会社宇佐美鉱油による当社株券等に対する公開買付けに係る意見表明に関するお知らせ」の通り、株式会社Anela所有株式を第1回公開買付けにより公開買付者が取得することになりましたが、当初スキームと比較すると、公開買付者が当社を子会社化する時期及び完全子会社化する時期が早まる点及び第1回公開買付後の時点で株式会社Anelaが当社の株主ではなくなる点が異なりますが、その他の変更はないため、公開買付者は、少数株主の皆様からの公募を想定している第2回公開買付けを含め実質的な影響はないと考えているとのことです。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/05/15 15:00
(注)前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 普通株式増加数(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第4回新株予約権1種類(新株予約権の数5,650個) -