JERAののれん及び無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 306億9100万
- 2023年3月31日 +93.87%
- 595億
- 2023年9月30日 +215.85%
- 1879億3200万
- 2023年12月31日 +16.94%
- 2197億6800万
- 2024年3月31日 +9.58%
- 2408億2400万
- 2024年9月30日 +2.5%
- 2468億5200万
- 2025年3月31日 +51.61%
- 3742億5200万
- 2025年9月30日 -50.11%
- 1867億2200万
- 2026年3月31日 +19.51%
- 2231億4500万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的で保有する資産及び売却目的で保有する資産に直接関連する負債の主要な種類は以下のとおりである。2026/06/19 14:51
(注) 売却目的で保有する資産のうち、デリバティブ資産の公正価値ヒエラルキーはレベル2である。(単位:百万円) 有形固定資産 111,930 94,110 のれん及び無形資産 - 19,987 デリバティブ資産(注) 1,285 5,694
なお、公正価値ヒエラルキーについては注記「35.公正価値測定」に記載している。 - #2 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2026/06/19 14:51
各年度におけるのれん及び無形資産の帳簿価額の期中増減は、以下のとおりである。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれん及び無形資産
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定している。企業結合で取得した無形資産は、取得日現在における公正価値で測定している。当社グループは、無形資産の認識後の測定において原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上している。
耐用年数を確定できる無形資産は、見積耐用年数にわたって定額法で償却している。
主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりである。
・ソフトウェア 1 年から5 年
・鉱業権 25 年から40 年
無形資産の見積耐用年数及び償却方法は、各連結会計年度末において見直しを行っている。
のれん及び耐用年数を確定できない無形資産については毎期、又は減損の兆候がある場合には都度、減損テストを実施している。2026/06/19 14:51 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/19 14:51
(単位:百万円) 使用権資産 15,21 440,730 549,319 のれん及び無形資産 14,21 374,252 223,145 持分法で会計処理されている投資 6,18,21 1,299,241 1,502,874