剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -270億
- 2022年3月31日 -23.7%
- -334億
個別
- 2021年3月31日
- -270億
- 2022年3月31日 -23.7%
- -334億
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- (1)剰余金の配当2022/09/28 9:22
当社は、A種種類株式を有する株主(以下「A種種類株主」という。)又はA種種類株式の登録株式質権者(以下「A種種類登録株式質権者」という。)に対しては、剰余金の配当を行わない。
(2)残余財産の分配 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、普通株式のほか、A種種類株式及びB種種類株式を発行できる旨を定款で定めている。2022/09/28 9:22
A種種類株式及びB種種類株式は、剰余金の配当を受ける権利はなく、残余財産の分配について、普通株式に先立ち、1株につき1円が支払われる。
なお、提出日現在、現に発行している株式は普通株式のみである。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2022/09/28 9:22
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 株券不発行 剰余金の配当の基準日 3月31日 1単元の株式数 単元株制度は採用していない。 - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2022/09/28 9:22
当社は、事業計画の実現に必要な資金、借入金の返済資金並びに不測の事態及び国内外における競争力強化・成長に向けた投資機会に備えて事業会社として合理的に保有すべき資金を内部留保とし、原則として当該内部留保以外の資金を株主に還元することを基本方針としている。当該剰余金の配当は期末配当を基本とし、その決定機関は株主総会である。
第7期に係る剰余金の配当は以下の通りである。