使用権資産(IFRS)
連結
- 2024年3月31日
- 4446億7000万
- 2025年3月31日 -0.89%
- 4407億3000万
有報情報
- #1 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 非資金取引2025/06/27 10:08
前連結会計年度及び当連結会計年度において実施された投資活動及び財務活動に関する非資金取引は、リースによる使用権資産の取得であり各年度における金額は「15.リース取引」に記載のとおりである。
(3) 財務活動に関する負債 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各年度の借手のリースに関連する損益の内訳は、以下のとおりである。2025/06/27 10:08
(2) 使用権資産の帳簿価額の内訳(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 3,579 4,229 変動リース料 10,829 11,422 使用権資産のサブリースによる収益 △ 224 △ 248 借手のリースに関連する損益 119,710 148,424
各年度の使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりである。 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的で保有する資産及び売却目的で保有する資産に直接関連する負債の主要な種類は以下のとおりである。2025/06/27 10:08
(注) 1.売却目的で保有する資産のうち、デリバティブ資産の公正価値ヒエラルキーはレベル2である。なお、公正価値ヒエラルキーについては注記「35.公正価値測定」に記載している。(単位:百万円) 有形固定資産 - 111,930 使用権資産 - 9,579 その他の金融資産 - 5,183
2.売却目的で保有する資産に直接関連する負債のうち、デリバティブ負債の公正価値ヒエラルキーはレベル3である。なお、公正価値ヒエラルキーについては注記「35.公正価値測定」に記載している。 - #4 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳は、以下のとおりである。2025/06/27 10:08
各年度の繰延税金資産又は繰延税金負債の純額の変動の内容は、以下のとおりである。(単位:百万円) 関係会社への投資 151,331 200,434 使用権資産 99,599 111,865 固定資産 28,897 37,789
- #5 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 担保差入資産2025/06/27 10:08
② 担保差入資産に対応する負債(単位:百万円) 有形固定資産 962,364 1,277,555 使用権資産 401 327 のれん及び無形資産 3,217 3,731
- #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的保有に分類された非流動資産(又は処分グループ)は、帳簿価額と売却コスト控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定しており、売却目的保有に分類された後は減価償却又は償却を行っていない。2025/06/27 10:08
(9) 有形固定資産(使用権資産を除く)
当社グループは、有形固定資産の認識後の測定において原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上している。 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/27 10:08
(単位:百万円) 有形固定資産 13,21 2,805,405 2,905,181 使用権資産 15,21 444,670 440,730 のれん及び無形資産 7,14,21 240,824 374,252