- 7345
- 2026/08/27
- 時価
- 33億円
- PER
- 34.63倍
- 2022年以降
- 赤字-239.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.2倍
- 2022年以降
- 1.8-9.52倍
(2022-2026年) - 配当
- 0.42%
- ROE
- 12.52%
- ROA
- 6.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2億3982万
- 2022年3月31日 -54.12%
- 1億1004万
個別
- 2021年3月31日
- 2億3960万
- 2022年3月31日 -50.24%
- 1億1921万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、経営成績につきましては金融市場の影響を受け取引手数料が減少したことにより前年度実績を下回る結果となりましたが、当連結会計年度末の所属IFA数は212名(前年度末比13.4%増、25名増)、媒介する資産残高は242,146百万円(前年度末比14.9%増、31,333百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は13,969口座(前年度末比19.3%増、2,258口座増)となり、当社事業基盤の拡大は継続しております。2022/06/28 15:36
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高が3,806,967千円(前連結会計年度比5.6%減、227,470千円減)、営業利益が116,867千円(前連結会計年度比52.4%減、128,629千円減)、経常利益が110,042千円(前連結会計年度比54.1%減、129,783千円減)親会社株主に帰属する当期純利益が64,866千円(前連結会計年度比57.6%減、88,118千円減)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、従来「営業外収益」に計上しておりました「紹介手数料収入」は実態に即した表示を行うため「売上高」に計上する方法に変更しております。2022/06/28 15:36
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」、「売上総利益」及び「営業利益」がそれぞれ1,889千円増加し、「営業外収益」が1,889千円減少しております。なお、「経常利益」、「税引前当期純利益」及び「当期純利益」に与える影響はありません。