- 7345
- 2026/10/02
- 時価
- 33億円
- PER
- 34.45倍
- 2022年以降
- 赤字-239.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.17倍
- 2022年以降
- 1.8-9.52倍
(2022-2026年) - 配当
- 0.43%
- ROE
- 12.52%
- ROA
- 6.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/11/11 16:00
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 金融商品仲介業 1,882,316 1,189,053 システム使用料 117,767 126,381 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/11/11 16:00
(注)提出日現在発行数には、2022年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,412,800 3,412,800 東京証券取引所(グロース市場) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 3,412,800 3,412,800 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境におきましては、インフレ抑制のための金融引締め継続と景気後退への懸念から、国内外の株式市場は主要国の金融政策に大きく影響され、投資家のリスク回避姿勢が強まる展開となりました。2022/11/11 16:00
このような環境下、当社グループは、顧客本位の業務運営の進展と所属するIFAの成功支援のため、独自ルールの制定などによる業務管理体制の強化と媒介する資産残高の増加に注力しております。当第2四半期連結累計期間の金融商品仲介業における資金導入差引金額は7,238百万円の純増となり、相場下落による資産評価額の大幅な値下がりをカバーしました。引き続き、顧客のライフサイクルの伴走者であるIFAが証券・保険その他の顧客ニーズにワンストップでアドバイスを提供できるよう、証券と保険の総合コンサルティングの実践とその他サービスの拡充に努めてまいります。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の所属IFA数は217名(前年度末比2.4%増、5名増)、媒介する資産残高は238,721百万円(前年度末比1.4%減、3,424百万円減)、金融商品仲介業に係る口座総数は14,856口座(前年度末比6.3%増、887口座増)となり、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,398,025千円(前年同四半期比32.0%減)、営業損失68,662千円(前年同四半期は営業利益98,301千円)、経常損失67,989千円(前年同四半期は経常利益88,069千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失76,806千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益52,877千円)となりました。