アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 88万
- 2020年3月31日 +29.4%
- 114万
- 2020年12月31日 -19.12%
- 92万
- 2021年3月31日 -51.41%
- 44万
- 2021年6月30日 +138.17%
- 106万
- 2021年9月30日 -63.45%
- 39万
- 2021年12月31日 +584.1%
- 266万
- 2022年3月31日 -59.41%
- 108万
- 2022年6月30日 -7.29%
- 100万
- 2022年9月30日 -13.15%
- 87万
- 2022年12月31日 +78.67%
- 155万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/14 16:00
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 金融商品仲介業 1,189,053 1,616,615 システム使用料 126,381 125,043 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/11/14 16:00
(注)提出日現在発行数には、2023年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,452,500 3,452,500 東京証券取引所(グロース市場) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 3,452,500 3,452,500 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境におきましては、海外投資家による日本株買いや為替市場での円安進行などから、日経平均株価が約33年ぶりの高値水準まで上昇するなど良好な市場環境となりました。2023/11/14 16:00
このような環境下、当社グループは、媒介する資産残高の増加に注力するとともに、顧客本位の業務運営の更なる推進・定着のため、自社によるモニタリング検証・管理体制を強化・整備するなど、金融商品仲介業者の「あるべき管理体制」の構築とその実効性向上に取り組んでまいりました。金融商品仲介業者においては、更に高いレベルの自律的な管理体制が求められると予想されることから、業界のリーダー的存在であるべきと考える当社は、初の試みとして当社が実施するモニタリング検証・管理体制を他の金融商品仲介業者へ紹介するWEBセミナーを2023年9月に複数回開催しました。セミナーには合計で155業者・244名が参加され、その多くから同様のセミナーへの参加意向を承ることが出来たため、第2回セミナーを開催することとしました。今後も、所属証券会社及び他の仲介業者との連携を深めて、IFA業界の健全な発展に貢献するよう取り組んでまいります。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の所属IFA数は206名(前年度末比1.0%減、2名減)、媒介する資産残高は278,383百万円(前年度末比15.9%増、38,192百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,442口座(前年度末比3.3%増、494口座増)となり、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,840,529千円(前年同四半期比31.7%増)、営業利益370千円(前年同四半期は営業損失68,662千円)、経常利益232千円(前年同四半期は経常損失67,989千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4,797千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失76,806千円)となりました。