有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2021/11/11 16:01
(単位:千円) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 金融商品仲介業 1,882,316 システム使用料 117,767 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/11/11 16:01
(注)1.当社株式は、2021年6月23日に東京証券取引所マザーズに上場しております。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年11月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 832,400 832,400 東京証券取引所(マザーズ) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 832,400 832,400 ― ―
2.提出日現在発行数には、2021年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、お客様のニーズや課題にお応えする役割を果たすとともに、IFAに提供するプラットフォームの付加価値を高め、所属IFAの満足度向上を図ることで、所属IFA数及び媒介する資産残高の増加に取り組んでまいりました。2021/11/11 16:01
その結果、当第2四半期連結会計期間末の所属IFA数は211名(前年度末比12.8%増、24名増)、媒介する資産残高は241,770百万円(前年度末比14.7%増、30,957百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は13,185口座(前年度末比12.6%増、1,474口座増)となり、当社事業基盤と規模の拡大は継続しております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,055,512千円、営業利益が98,301千円、経常利益が88,069千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が52,877千円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2021/11/11 16:01
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、時価をもって四半期連結貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。
(新型コロナウイルス感染症拡大に関する会計上の見積りについて)