- 7345
- 2026/10/06
- 時価
- 32億円
- PER
- 33.87倍
- 2022年以降
- 赤字-239.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.12倍
- 2022年以降
- 1.8-9.52倍
(2022-2026年) - 配当
- 0.43%
- ROE
- 12.58%
- ROA
- 6.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/02/13 16:00
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 金融商品仲介業 2,763,189 1,895,580 システム使用料 181,028 190,872 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/02/13 16:00
(注)提出日現在発行数には、2023年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,412,800 3,412,800 東京証券取引所(グロース市場) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 3,412,800 3,412,800 ― ―
株式数は、含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、顧客本位の業務運営の進展と所属するIFAの成功支援のため、業務管理体制の強化と媒介する資産残高の増加に注力しております。また、相続などの資産承継ニーズへの対応を強化するため、遺言代用信託の取り扱いを開始しました。引き続き、顧客のライフサイクルの伴走者としてアドバイスを提供するため、証券と保険の総合コンサルティングの実践とその他ニーズにワンストップで対応できるラインナップの拡充に努めてまいります。2023/02/13 16:00
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の所属IFA数は215名(前年度末比1.4%増、3名増)、媒介する資産残高は240,612百万円(前年度末比0.6%減、1,533百万円減)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,186口座(前年度末比8.7%増、1,217口座増)となり、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,232,654千円(前年同四半期比26.7%減、814,083千円減)、営業損失86,833千円(前年同四半期は営業利益127,554千円)、経常損失86,291千円(前年同四半期は経常利益120,242千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失96,347千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益73,208千円)となりました。
(2) 財政状態の状況