アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 88万
- 2020年3月31日 +29.4%
- 114万
- 2020年12月31日 -19.12%
- 92万
- 2021年3月31日 -51.41%
- 44万
- 2021年6月30日 +138.17%
- 106万
- 2021年9月30日 -63.45%
- 39万
- 2021年12月31日 +584.1%
- 266万
- 2022年3月31日 -59.41%
- 108万
- 2022年6月30日 -7.29%
- 100万
- 2022年9月30日 -13.15%
- 87万
- 2022年12月31日 +78.67%
- 155万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 16:00
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 金融商品仲介業 1,895,580 2,399,910 システム使用料 190,872 187,224 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/02/13 16:00
(注)提出日現在発行数には、2024年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,452,500 3,452,500 東京証券取引所(グロース市場) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 3,452,500 3,452,500 ― ―
株式数は、含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境におきましては、海外投資家による日本株買いや為替市場での円安進行などから、日経平均株価が約33年ぶりの高値水準まで上昇するなど総じて良好な市場環境となりました。2024/02/13 16:00
このような環境下、当社グループは媒介する資産残高(AUM)の増加に注力し、当第3四半期連結会計期間末のAUMは前年同四半期比19.8%増の288,146百万円と過去最高額を更新しました。資産残高の継続的な積み上げにより、信託報酬や残高連動手数料等のストック手数料は着実に増加しております。一方、金融商品仲介業者においては、更に高いレベルの自律的な管理体制が求められると予想されることから、自社によるモニタリング検証・管理体制を強化・整備するなど、金融商品仲介業者の「あるべき管理体制」の構築とその実効性向上に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の所属IFA数は203名(前年度末比2.4%減、5名減)、媒介する資産残高は288,146百万円(前年度末比20.0%増、47,955百万円増)、金融商品仲介業に係る口座総数は15,735口座(前年度末比5.3%増、787口座増)となり、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,736,627千円(前年同四半期比22.6%増、503,972千円増)、営業損失1,205千円(前年同四半期は営業損失86,833千円)、経常損失1,354千円(前年同四半期は経常損失86,291千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失7,007千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失96,347千円)となりました。