売上高
個別
- 2019年1月31日
- 6億5852万
- 2020年1月31日 +26.72%
- 8億3450万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/07/31 14:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 200,454 451,962 618,371 834,502 税引前四半期(当期)純利益(千円) 12,246 72,442 59,042 81,398 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/07/31 14:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/07/31 14:51
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (2) 四半期ごとの業績変動について2020/07/31 14:51
当社のキャリアプラットフォーム事業は、新卒学生の就職活動が本格化する時期や募集企業等のインターンの募集の時期において登録会員・募集企業等のトラフィックが増大し、また当社の収益もこの時期に大きく増加する傾向にあります。そのため、当社の売上高の成長は、年間を通じて平準化されずに、四半期決算の業績が著しく変動する可能性があります。
なお、2020年1月期における売上高及び営業損益は以下のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/07/31 14:51
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は継続的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高及び登録会員数を重要指標としております。2020/07/31 14:51 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 倍。厚生労働省調査)、完全失業率が2.2%(前年同月は2.4%。総務省統計局調査)を記録するなど、引き続き労働者・求職者にとって有利な水準で推移しております。また、株式会社リクルートキャリアの調査によれば、2020年卒の新卒学生の就職内定率は、93.8%(2019年10月1日時点)と高水準を維持しており、新卒学生にとっても空前の売り手市場の様相を呈しています。 当社は、このような事業環境の中で、当社の事業の核である「外資就活ドットコム」の機能拡充やサービスの向上に取り組み、「外資就活ドットコム」のさらなる機能の開発によりポジションを更に強固なものとするため、積極的な開発への投資や認知度の向上に向けた取り組みを引き続き行っております。その結果、当事業年度末現在の「外資就活ドットコム」の学生の登録会員数は累計212,036人(前期末比43,077人増)、当事業年度における送客数注1は399,788人(前期比62,708人増)、月間平均DAU注2数は4,845人(前期比1,571人増)となりました。また、第2新卒市場を中心とした若手ハイクラス層をターゲットとしたリクルーティング・プラットフォーム「Liiga」については、企業向けにダイレクトリクルーティングサービス及び自社エージェントサービスを、人材エージェント向けにスカウトサービスを引き続き展開しております。「Liiga」の当事業年度末における登録会員数は33,195人(前期末比8,249人増)、当事業年度における月間平均MAU注3数は3,262人(前期比402人増)、マッチング数は8,496人(前年同期比1,776人増)となりました。2020/07/31 14:51
この結果、当事業年度の売上高は834,502千円(前期比26.7%増)、営業利益は91,138千円(前期比26.0%増)、経常利益は81,398千円(前期比17.2%増)、当期純利益は46,235千円(前期比11.3%減)となっております。
なお、当社はキャリアプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/07/31 14:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。