売上高
個別
- 2021年1月31日
- 8億6843万
- 2022年1月31日 +31.77%
- 11億4433万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/04/28 15:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 216,344 560,722 801,759 1,144,334 税引前当期純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) △38,816 △3,941 △34,487 44,633 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2022/04/28 15:19
(1)新株予約権者は、2021年1月期から2023年1月期までのいずれかの期における、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成した場合には、連結損益計算書)に記載された売上高が、下記(a)乃至(c)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができます。
(a)売上高が1,350百万円を超過した場合:行使可能割合 10% - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/04/28 15:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/04/28 15:19
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #5 事業等のリスク
- (2) 四半期ごとの業績変動について2022/04/28 15:19
当社のキャリアプラットフォーム事業は、新卒学生の就職活動が本格化する時期や募集企業等のインターンの募集の時期において登録会員・募集企業等のトラフィックが増大し、また当社の収益もこの時期に大きく増加する傾向にあります。そのため、当社の売上高の成長は、年間を通じて平準化されずに、四半期決算の業績が著しく変動する可能性があります。
なお、2022年1月期における売上高及び営業損益は以下のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/04/28 15:19
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は継続的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高及び登録会員数を重要指標としております。2022/04/28 15:19 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における「外資就活ドットコム」の複数卒年会員数は累計92,852人(前期比5,080人減)、累計送客注1数は812,408人(前期比47,943人減)、MAU注2数は27,778人(前期比5,691人減)となりました。また、「Liiga」当事業年度末における登録会員数は65,823人(前期末比10,195人増)、第4四半期会計期間におけるMAU数は7,381人(前年同期比769人減)、マッチング数は4,575人(前年同期比1,002人増)となりました。2022/04/28 15:19
以上の結果、当事業年度の売上高は1,144,334千円(前期比31.8%増)、営業利益は46,700千円(前期は営業損失215,005千円)、経常利益は44,633千円(前期は経常損失218,345千円)、当期純利益は79,388千円(前期は当期純損失235,828千円)となっております。
なお、当社はキャリアプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/04/28 15:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。