売上高
個別
- 2021年10月31日
- 8億175万
- 2022年10月31日 +36.18%
- 10億9182万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期会計期間の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/12/07 15:03
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,288千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益
はそれぞれ1,288千円増加しております。なお、繰越利益剰余金の当期首残高への影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社はキャリアプラットフォーム事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。2022/12/07 15:03
(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,091,820 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度を利益拡大フェーズと位置付けたことを踏まえ、市場シェアの拡大を目指していくため、社内で最も重視する指標を当事業年度より「累積取引社数」及び「累積会員数」としております。当第3四半期会計期間末におけるキャリアプラットフォーム事業の累積取引社数は、771社(前期末から63社増)となりました。また、累積会員数は、457,918人(前期末から74,941人増)となりました。2022/12/07 15:03
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,091,820千円(前年同四半期比36.2%増)、営業利益は259,072千円(前年同期は営業損失33,234千円)、経常利益は259,072千円(前年同期は経常損失34,487千円)、四半期純利益は191,644千円(前年同期は四半期純損失35,443千円)となっております。
(2) 財政状態の分析