四半期報告書-第13期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期累計期間 (自 2021年2月1日 至 2021年7月31日) | 当第2四半期累計期間 (自 2022年2月1日 至 2022年7月31日) | |
| (1) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) | △4円73銭 | 130円31銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) | △6,105 | 172,267 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) | △6,105 | 172,267 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,291,677 | 1,321,972 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | - | 128円94銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加額(株) | - | 14,054 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | 第4回新株予約権(2020年3月11日取締役会決議 新株予約権の数110個、普通株式11,000株)は希薄化効果を有することとなりました。 |
(注)前第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。