無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億9734万
- 2023年3月31日 +128.77%
- 4億5147万
個別
- 2022年3月31日
- 1億5172万
- 2023年3月31日 -24.02%
- 1億1528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額△3,382千円は、セグメント間未実現利益の消去であります。2023/07/07 15:01
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15,359千円は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△41,244千円は、セグメント間債権債務及び未実現利益の消去であります。
(4)減価償却費の調整額△3,382千円は、セグメント間未実現利益の消去であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△15,359千円は、セグメント間取引消去であります。2023/07/07 15:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は4~7年であります。2023/07/07 15:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/07/07 15:01
当連結会計年度末における流動資産は2,894,104千円となり、前連結会計年度末に比べ548,530千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加178,914千円、売掛金及び契約資産の増加297,157千円によるものであります。固定資産は1,194,995千円となり、前連結会計年度末に比べ609,736千円増加いたしました。これは主に東京本社拡張移転及び大阪本社拡張等に伴う有形固定資産の増加95,752千円、のれんの計上等に伴う無形固定資産の増加254,129千円、投資有価証券の増加130,000千円、差入保証金の増加92,850千円によるものであります。
この結果、総資産は4,089,100千円となり、前連結会計年度末に比べ1,158,267千円増加いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/07/07 15:01
当連結会計年度に実施いたしました当社グループの設備投資の総額は、137,355千円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
その主なものは、東京本社の拡張移転及び大阪本社の拡張にかかる内装工事にかかるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2023/07/07 15:01
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2023/07/07 15:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。