- 4442
- 2026/09/01
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 13.34倍
- 2020年以降
- 11.59-95.12倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2020年以降
- 1.83-15.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 17.75%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:12
(注)1.セグメント間取引控除後の金額を記載しております。契約形態 報告セグメント 合計 ソフトウェアテストサービス Web/モバイルアプリ開発サービス オフショアサービス 顧客との契約から生じる収益 5,951,997 567,686 28,431 6,548,115 外部顧客への売上高 5,951,997 567,686 28,431 6,548,115
2.上記契約形態の記載は、当社グループが主に提供を行っているソフトウェアテストサービス及びソフトウェア開発サービスに係る契約形態の分解情報であり、保守等に関する売上は契約形態別に管理を行っていないため、その他に含めて記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フトウェアテストサービス事業2024/02/14 15:12
当事業においては、金融機関向けを中心としたエンタープライズ系領域の売上高が堅調に推移した他、新規大型再構築案件の上流工程・PMO(注2)・QMO(注3)や、大型マイグレーション(注4)案件への参画も増加しました。その結果、外部顧客に対する売上高は6,759,863千円(前年同期比13.6%増)と堅調に推移した一方、将来の成長へ向けた投資であるエンジニアの人材採用積極化に伴う採用費、入社時の案件にアサインしない期間の研修費用(新卒・未経験者は2カ月間、経験者は1カ月間)、自社開発ツールの開発費、事務所拡張移転に伴う地代家賃等が増加したことなどにより、セグメント利益は581,634千円(同25.5%減)となりました。
(注2)PMO(Project Management Office)