商品
連結
- 2019年2月28日
- 63億6500万
- 2019年8月31日 +2.45%
- 65億2100万
個別
- 2019年2月28日
- 57億3400万
- 2019年8月31日 +1.73%
- 58億3300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2020/12/01 16:01
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/12/01 16:01
(注) 当社株式については、韓国取引所(KOSDAQ市場)上場に際し、全ての発行済株式を韓国預託決裁院に預託し、これに基づいて発行された株式預託証券をもって上場する手続きを踏んでおります。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2019年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 35,005,517 35,005,517 韓国取引所(KOSDAQ市場) 当社は単元株制度は採用しておりません。 計 35,005,517 35,005,517 ‐ ‐ - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 採用を強化し、顧客の利便性向上を図っております。2020/12/01 16:01
また、販売が好調な化粧品等の日用消耗品の商品開発を進めるなど豊富な品揃えに取り組むとともにDOTON
PLAZA大阪において、継続的にイベントを開催し、個人旅行客の取り込みに努めております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式・・・移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/12/01 16:01 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/12/01 16:01
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/12/01 16:01 - #7 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/12/01 16:01
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。