純資産
連結
- 2019年2月28日
- 231億6600万
- 2019年8月31日 +0.19%
- 232億1100万
個別
- 2019年2月28日
- 227億9400万
- 2019年8月31日 +4.91%
- 239億1300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当中間連結決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/12/01 16:01
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度末より27.6%増の14,073百万円となりました。これは主として、IFRSを適用している在外連結子会社のIFRS第16号「リース」の適用等により、リース債務(流動)が1,612百万円、リース債務(固定)が595百万円増加したことによるものであります。2020/12/01 16:01
純資産は、前連結会計年度末より0.2%増の23,211百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する中間純利益が693百万円計上されたことによるものであります。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』」の一部改正(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当中間連結会計期間の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当中間連結決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/12/01 16:01 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/01 16:01
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当中間連結会計期間(2019年8月31日) 1株当たり純資産額 634.67円 641.62円