商品
連結
- 2021年2月28日
- 51億5300万
- 2021年8月31日 -12.5%
- 45億900万
個別
- 2021年2月28日
- 50億1100万
- 2021年8月31日 -11.34%
- 44億4300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2021/11/30 16:19
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/11/30 16:19
(注) 当社株式については、韓国取引所(KOSDAQ市場)上場に際し、全ての発行済株式を韓国預託決済院に預託し、これに基づいて発行された株式預託証券をもって上場する手続きを踏んでおります。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2021年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年11月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 35,005,517 35,005,517 韓国取引所(KOSDAQ市場) 当社は単元株制度は採用しておりません。 計 35,005,517 35,005,517 ‐ ‐ - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の財政状態の概況は、次のとおりであります。2021/11/30 16:19
当中間連結会計期間における総資産は、前連結会計年度末より10.3%減の17,703百万円となりました。総資産の減少は新型コロナウイルス感染症の影響及び日本国内市場での販売により流動資産で主に現金及び預金が715百万円、商品が643百万円減少し、固定資産では有形固定資産が223百万円減少したことによるものであります。
負債合計は前連結会計年度末より2.2%減の6,844百万円となりました。固定負債で転換社債型新株予約権付社債の発行により社債が1,368百万円増加したものの、主に流動負債で法人税等の納付により未払法人税が636百万円、約定返済により流動・固定負債の借入金が836百万円減少したことによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/11/30 16:19 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/11/30 16:19
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/11/30 16:19 - #7 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/11/30 16:19
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。