純資産
連結
- 2022年2月28日
- 76億4900万
- 2022年8月31日 -16.46%
- 63億9000万
- 2023年2月28日 +74.91%
- 111億7700万
- 2023年8月31日 +8.34%
- 121億900万
個別
- 2022年2月28日
- 75億4100万
- 2022年8月31日 -15.99%
- 63億3500万
- 2023年2月28日 +74.16%
- 110億3300万
- 2023年8月31日 +9.74%
- 121億800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当中間連結決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/11/30 15:50
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当中間連結決算日のソウル外国為替仲介株式会社の基準為替レートにより円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)重要な引当金の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末より3.5%減の4,627百万円となりました。主に流動負債で買掛金198百万円増加したものの、1年内返済予定借入金が189百万円減少、訴訟損失引当金が156百万円減少したことによるものであります。2023/11/30 15:50
純資産は、前連結会計年度末より8.3%増の12,109百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する中間純利益が1,228百万円計上されたことによるものであります。
また、当社グループは、報告セグメントが単一であるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- を目的として会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うとともに、会社法第452条の規2023/11/30 15:50
定に基づき、剰余金を処分するものであります。なお、本件による発行済株式総数及び純資産額に変更は
なく、1株当たり純資産額に影響はありません。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/30 15:50
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当中間連結会計期間(2023年8月31日) 1株当たり純資産額 218.98円 240.79円