半期報告書-第30期(2023/03/01-2024/02/29)
(会計上の見積りの変更)
当社連結子会社であるK-BOXに対する貸倒懸念債権について、韓国グループとの関係を整理する中で新たに入手
した情報に基づき回収可能性の見直しを行った結果、貸倒引当金は従来の方法に比べ235百万円減少しております。
これにより、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ235百万円増加しております。
当社連結子会社であるK-BOXに対する貸倒懸念債権について、韓国グループとの関係を整理する中で新たに入手
した情報に基づき回収可能性の見直しを行った結果、貸倒引当金は従来の方法に比べ235百万円減少しております。
これにより、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ235百万円増加しております。