有価証券報告書-第25期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
(未適用の会計基準等)
当社
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)
(1) 概要
収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は次の5つのステップを適用し認識されます。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
(2) 適用予定日
2023年2月期の期首から適用します。
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響については、現時点で評価中であります。
海外連結子会社
・IFRS第16号「リース」
(1) 概要
本会計基準は、借手に原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することを要求するものであります。
(2) 適用予定日
2020年2月期の期首から適用します。
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響については、現時点で評価中であります。
当社
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)
(1) 概要
収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は次の5つのステップを適用し認識されます。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
(2) 適用予定日
2023年2月期の期首から適用します。
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響については、現時点で評価中であります。
海外連結子会社
・IFRS第16号「リース」
(1) 概要
本会計基準は、借手に原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することを要求するものであります。
(2) 適用予定日
2020年2月期の期首から適用します。
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響については、現時点で評価中であります。