- 7066
- 2026/09/04
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 15.51倍
- 2019年以降
- 赤字-203.22倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.49倍
- 2019年以降
- 0.74-7.57倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/24 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 投資活動によるキャッシュ・フロー2019/12/24 15:00
投資活動の結果得られた資金は23百万円(前事業年度は21百万円の支出)となりました。資金増加・減少の主な要因は、保険積立金の解約による収入28百万円、投資有価証券の売却による収入6百万円、有形固定資産の取得による支出2百万円、無形固定資産の取得による支出9百万円等によるものであります。
c. 財務活動によるキャッシュ・フロー - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
4.引当金の計上基準
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2019/12/24 15:00