- 7066
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2019年以降
- 赤字-203.22倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2019年以降
- 0.74-7.57倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2020年9月30日
- 34億8466万
個別
- 2019年9月30日
- 27億7237万
- 2020年9月30日 +24.46%
- 34億5044万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/12/28 11:10
(注)第3四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成しているため、第1四半期及び第2四半期については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 3,031,802 3,484,669 税引前四半期(当期)純利益(千円) - - 326,657 367,688
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/28 11:10
類似の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/28 11:10
(注)売上高は、同一の企業集団に属する顧客への売上高を集約して記載しております。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 2,186,983 コンサルティング事業 シャープ株式会社 406,014 コンサルティング事業 - #4 事業等のリスク
- ② 業績の季節性について2020/12/28 11:10
当社グループの四半期における業績は、第1四半期(10月~12月)及び第2四半期(1月~3月)において、売上高及び営業利益が偏重する傾向にあります。これは、通信業界において、新商品の販売時期、年末年始、年度末等の顧客契約獲得が集中する時期にあたること等によるものであります。一方、当社グループの第3四半期(4月~6月)は、主要販売先における人事異動のシーズンである年度初めにあたり、当該販売先が当社グループに発注した案件等の当該販売先における引継ぎに時間を要すること、及び当社グループにおける新卒採用者の受入れにより人件費等の関連支出が増加すること等から、第3四半期(4月~6月)の売上高及び営業利益が他の四半期と比較して減少する傾向があります。したがって、当社グループの上半期又は四半期別の業績のみを基に、当社グループの通期の業績を見通すことは困難であることに留意する必要があります。
当社グループは、当該季節的要因を踏まえた利益計画を策定し、売上高及び利益の確保に努めておりますが、何らかの事情により計画どおりの受注が獲得できなかった場合等には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/12/28 11:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、持続的な成長と企業価値向上のため、収益力を高めるとともに経営の効率化を図っております。2020/12/28 11:10
目標とする経営指標として、成長率を示す売上高前年対比、収益性を示す経常利益を重要な経営指標として位置づけ、積極的かつ戦略的投資ができる体制の強化に取り組んでまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020/12/28 11:10
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 金額(千円) 割合(%)
3.相手先別の売上高は、同一の企業集団に属する顧客への売上高を集約して記載しております。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/28 11:10
類似の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。