ソフトウエア
連結
- 2021年9月30日
- 3800万
- 2022年9月30日 +238.24%
- 1億2856万
個別
- 2021年9月30日
- 3159万
- 2022年9月30日 -33.04%
- 2115万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産2022/12/28 16:30
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/28 16:30
(資産の種類) (増減) (内容) (金額) ソフトウエア 増加 ZEROレジシステムの構築 43,258千円 のれん 増加 Time Ticket Vtuber事業譲受代金 10,000千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※2 減損損失の計上2022/12/28 16:30
2022年9月期第4四半期において、当社の保有するソフトウエアについて、現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し、将来の収益を保守的に見積もり慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、当連結会計年度において減損損失169,342千円を特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/12/28 16:30
当社グループは原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。ZEROレジに関するソフトウエアについては現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し、将来の収益を保守的に見積り慎重に検討した結果、固定資産の減損に係る会計基準に基づき減損処理を行い、当事業年度にて減損損失169,342千円を特別損失に計上いたしました。
事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、翌連結会計年度において減損処理が必要となる可能性もありますので慎重に検討してまいります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/28 16:30
(注)上記のうち、主に建物(純額)には、2Links株式会社のRemoteworkBoxに関する設備(117,276千円)、工具、器具及び備品にはZEROレジに関する端末等(12,575千円)、リース資産(純額)には2Links株式会社のRemoteworkBoxに関する設備(129,435千円)、ソフトウエアには2Links株式会社のRemoteworkBoxに関するソフトウエア(59,228千円)が含まれております。当連結会計年度 リース資産(純額) 143,541千円 ソフトウエア 128,560千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2022/12/28 16:30
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。