- 7066
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2019年以降
- 赤字-203.22倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2019年以降
- 0.74-7.57倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/14 15:34
当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)合計 顧客との契約から生じるストック型収益(RemoteworkBOX、オンライン接客サービスの収益、長期人材派遣) 1,427,406 外部顧客への売上高 3,068,393
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、「いつかの未来を、いつもの日々に~New Normal Acceleration」をパーパスに掲げ、新たなモノ・コトを積極的に活用していくための活動を社会に広げていくことに取り組んでおります。当社は創業より通信業界を中心に事業を展開してまいりましたが、ここ数年は新たな事業領域への積極的な進出や、投資を行うことで、中長期的な成長に向けた事業ポートフォリオの強化をしております。2025/05/14 15:34
当連結会計期間においては、祖業であるセールスプロモーションやオンライン接客サービスが前年同期比で堅調に推移いたしました。一方で、昨年事業譲受したSES(システムエンジニアリングサービス)事業は、所属するハイスキルエンジニアを自社プロダクトの開発業務に優先的に従事させたことから、売上高は業績予想に対して進捗率45%となりました。
営業利益以下の各段階利益においては、コンサルティングを中心とした利益率の高い案件を積極的に獲得、また、SES事業におけるハイスキル人材により開発業務を内製化したことで外部委託開発費圧縮等の活動が功奏し、順調に推移しております。 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 3.当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2025/05/14 15:34
(1)対象事業の直前事業年度における売上高
売上高 66,692千円