ソフトウエア
連結
- 2024年9月30日
- 6979万
- 2025年9月30日 +24.67%
- 8700万
個別
- 2024年9月30日
- 428万
- 2025年9月30日 +615.13%
- 3063万
有報情報
- #1 事業整理損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/25 15:39
当社が運営するNeoRad事業の不採算による事業撤退の決定に伴い、ソフトウエア及びのれん未償却分の償却処理を、事業整理損10,949千円として特別損失に計上いたしました。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2025/12/25 15:39
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2025/12/25 15:39
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。(資産の種類) (内容) (金額) 車両 事業用車両の取得 11,127千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの取得 46,939千円
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/12/25 15:39
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物付属設備工具、器具及び備品リース資産ソフトウエアのれん顧客関連資産 89,036千円 9,814千円 10,258千円 4,284千円 496,394千円 267,041千円
当社は原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/12/25 15:39
(注)上記のうち、主に建物(純額)には、株式会社ピアズの本社移転に伴う設備(61,019千円)、2Links株式会社のRemoteworkBoxに関する設備(46,512千円)、工具、器具及び備品には株式会社ピアズのサーバー等(9,813千円)、リース資産(純額)には株式会社ピアズのセキュリティ機器等(10,258千円)、ソフトウエアには株式会社Qualiagramのオンライン接客システム等(49,042千円)が含まれております。当連結会計年度 リース資産(純額) 10,258千円 ソフトウエア 69,791千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2025/12/25 15:39
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。