有価証券報告書-第24期(2024/10/01-2025/09/30)
※3 減損損失の計上
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
当社は本社の移転計画に伴い、使用する見込みがなくなった一部の資産について、将来の経済的便益が著しく低下したと判断し、減損損失16,891千円を特別損失として計上いたしました。
また、当社連結子会社が保有する一部の「RemoteworkBOX」(リモートワークボックス)において、事業の収益性が低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失16,652千円として特別損失に計上いたしました。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
当社は事務所の移転に伴い、使用する見込みがなくなった一部の資産について、将来の経済的便益が著しく低下したと判断し、減損損失16,439千円を特別損失として計上しております。
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
当社は本社の移転計画に伴い、使用する見込みがなくなった一部の資産について、将来の経済的便益が著しく低下したと判断し、減損損失16,891千円を特別損失として計上いたしました。
また、当社連結子会社が保有する一部の「RemoteworkBOX」(リモートワークボックス)において、事業の収益性が低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失16,652千円として特別損失に計上いたしました。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
当社は事務所の移転に伴い、使用する見込みがなくなった一部の資産について、将来の経済的便益が著しく低下したと判断し、減損損失16,439千円を特別損失として計上しております。