- 4443
- 2026/09/25
- 時価
- 2612億円
- PER 予
- 31.02倍
- 2020年以降
- 赤字-1763.7倍
(2020-2026年) - PBR
- 12.99倍
- 2020年以降
- 6.27-38.11倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.24%
- ROE 予
- 41.88%
- ROA 予
- 15.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Sansan(4443)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年5月31日
- 100万
- 2026年5月31日 +100%
- 200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りです。2026/08/19 15:33
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 広告宣伝費 4,978 6,623 減価償却費 532 474 賞与引当金繰入額 970 1,322 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/08/19 15:33
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は9,641百万円(前連結会計年度は9,651百万円の収入)となりました。2026/08/19 15:33
主な資金増加要因は、税金等調整前当期純利益の計上9,375百万円、前受金の増加額4,044百万円、未払消費税等の増加額680百万円、賞与引当金の増加額357百万円、非現金支出となる減価償却費の計上902百万円及び減損損失の計上231百万円であり、主な資金減少要因は、その他の資産の増加額2,374百万円、関係会社株式売却益1,436百万円、法人税等の支払額1,383百万円、前払費用の増加額560百万円、仕入債務の減少額456百万円及びその他の負債の減少額209百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)