Sansan(4443)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Sansan事業の推移 - 通期
連結
- 2017年5月31日
- 9億6033万
- 2018年5月31日 +49.7%
- 14億3757万
- 2019年5月31日 +102.39%
- 29億950万
- 2020年5月31日 +64.77%
- 47億9401万
- 2021年5月31日 +28.14%
- 61億4312万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)本新株予約権の割当を受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、募集事項に別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できるものとします。2025/08/25 15:30
(2)本新株予約権者は、2020年5月期から2022年5月期までのいずれかの事業年度において当社損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に基づき、当社Sansan事業のセグメント利益が、3,150百万円を超過した場合にのみ本新株予約権を行使することができるものとします。なお、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとします。
(3)上記(2)にかかわらず、本新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて次に掲げる各事由が生じた場合には、残存するすべての本新株予約権を行使することができないものとします。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次の通りです。2025/08/25 15:30
建物 渋谷サクラステージ 1,989百万円 リース資産 渋谷サクラステージ 413百万円 ソフトウエア Sansan事業のアプリケーションに関するソフトウエア 195百万円 名刺データ化に関するソフトウエア 126百万円 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/08/25 15:30
当連結会計年度の設備投資等の総額は3,149百万円です。その主な内容は、本社移転に伴うオフィス造作工事や備品等の取得2,598百万円、Sansan事業におけるサービス用ソフトウエアの開発のための投資195百万円です。
また、本社移転に伴い、旧本社設備等の除却を実施しています。