純資産
連結
- 2016年5月31日
- 9億6551万
- 2017年5月31日 -82.12%
- 1億7262万
- 2018年5月31日 +660.32%
- 13億1252万
- 2019年2月28日 +177.09%
- 36億3692万
個別
- 2016年5月31日
- 10億5323万
- 2017年5月31日 -63.41%
- 3億8536万
- 2018年5月31日 +240.59%
- 13億1250万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は3,986,502千円となり、前連結会計年度末に比べて669,610千円増加いたしました。これは主に、顧客企業から契約期間分の料金を一括で受領すること等による前受金の増加697,744千円、未払金の増加333,695千円、短期借入金の減少283,284千円によるものであります。2019/06/10 10:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,312,523千円となり、前連結会計年度末に比べて1,139,896千円増加いたしました。これは主に2017年7月に実施した資金調達(第三者割当増資)等による資本金及び資本剰余金の増加4,221,797千円、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少3,085,890千円によるものであります。また、2017年8月15日開催の定時株主総会決議に基づき、累積損失の早期解消による今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するために、資本剰余金667,864千円を減少し、利益剰余金に振り替えております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/10 10:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値は、それぞれ次のとおりであります。2019/06/10 10:00
2.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分前事業年度(自 2016年6月1日至 2017年5月31日) 当事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 1株当たり純資産額 △149.99円 △311.50円 1株当たり当期純損失金額(△) △41.18円 △178.68円
当社は、2018年8月21日開催の第11期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について決議し、当該決議について2018年9月26日に効力が発生しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年6月1日 至 2017年5月31日)2019/06/10 10:00
(注)1.1株当たり純資産額につきましては、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。当連結会計年度(自 2016年6月1日至 2017年5月31日) 1株当たり純資産額 △160.42円 1株当たり当期純損失金額(△) △47.18円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないこと、1株当たり当期純損失金額であることから記載しておりません。