- 4443
- 2026/10/13
- 時価
- 2569億円
- PER
- 37.47倍
- 2020年以降
- 赤字-1763.7倍
(2020-2026年) - PBR
- 12.7倍
- 2020年以降
- 6.27-38.11倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE
- 34.43%
- ROA
- 12.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- -7億8005万
- 2018年5月31日 -294.46%
- -30億7701万
- 2019年2月28日
- -6億8425万
個別
- 2017年5月31日
- -6億5779万
- 2018年5月31日 -359.47%
- -30億2237万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- これは、技術開発・機能更新のスピードが当初の想定より早いため、稼働実態に即して3年に亘って費用配分することが当社の実態をより適切に反映できると判断したためであります。2019/06/10 10:00
この変更により当事業年度の減価償却費は70,712千円増加し、売上総利益が同額減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失が同額増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- これは、技術開発・機能更新のスピードが当初の想定より早いため、稼働実態に即して3年に亘って費用配分することが当社の実態をより適切に反映できると判断したためであります。2019/06/10 10:00
この変更により当連結会計年度の減価償却費は70,712千円増加し、売上総利益が同額減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失が同額増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、2017年7月には4,221,797千円の資金調達(第三者割当増資)を実施いたしました。また、コーポレートロゴを2017年8月に変更し、当社ブランドの更なるプレゼンス向上に努めてまいりました。2019/06/10 10:00
この結果、当連結会計年度の売上高は7,324,098千円(前期比51.3%増)、売上総利益は5,888,577千円(前期比54.5%増)、売上総利益率は80.4%(前期比1.6ポイント増)となりました。また、営業損失3,061,454千円(前期は778,045千円の営業損失)、経常損失3,077,015千円(前期は780,055千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失3,085,890千円(前期は790,126千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、営業損益以下の段階損益においては、現在は成長に向けた先行的な投資を行っているフェーズにあるため、Sansan事業ではセグメント利益を計上しているものの、当該セグメント利益以上にEight事業においてセグメント損失を計上しており、この結果、連結業績においては営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。