- 4443
- 2026/10/13
- 時価
- 2569億円
- PER
- 37.47倍
- 2020年以降
- 赤字-1763.7倍
(2020-2026年) - PBR
- 12.7倍
- 2020年以降
- 6.27-38.11倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.25%
- ROE
- 34.43%
- ROA
- 12.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 9億6800万
- 2023年5月31日 -87.4%
- 1億2200万
個別
- 2022年5月31日
- 16億5100万
- 2023年5月31日 -67.72%
- 5億3300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/08/28 15:16
(概算額の算定方法)売上高 266百万円 営業損失(△) △272百万円 経常損失(△) △228百万円 税金等調整前当期純損失(△) △228百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。また、のれん償却額は企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定した金額を影響額の概算額としています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は以下の通りです。2024/08/28 15:16
当連結会計年度においては、中期的な売上高成長及び調整後営業利益率の向上に向け、「Sansan」や「Bill One」においては営業体制の強化や機能拡充、「Eight」においては収益化等に取り組みました。(単位:百万円) 調整後営業利益(注5) 730 942 +28.9% 経常利益 968 122 △87.4% 親会社株主に帰属する当期純利益 857 △141 -
以上の結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比24.9%増、売上総利益は前連結会計年度比21.9%増(売上総利益率は85.6%)となり、堅調な実績となりました。調整後営業利益は売上高の伸長等により、前連結会計年度比28.9%増となりました。一方、経常利益は、株式報酬関連費用の増加や、前連結会計年度において投資有価証券売却益979百万円を営業外収益に計上していたこと等により、前連結会計年度比87.4%減となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券評価損980百万円を特別損失に計上したこと等により、赤字額を計上しました。