- 4443
- 2026/09/04
- 時価
- 2825億円
- PER
- 41.46倍
- 2020年以降
- 赤字-1763.7倍
(2020-2026年) - PBR
- 14.05倍
- 2020年以降
- 6.27-38.11倍
(2020-2026年) - 配当
- 0.11%
- ROE
- 33.89%
- ROA
- 12.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -8億4973万
- 2020年5月31日
- 7億5726万
個別
- 2019年5月31日
- -8億4899万
- 2020年5月31日
- 7億5865万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失(△)及び減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用の金額であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/08/28 15:04
2 セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 セグメント資産及び負債については、資産及び負債に関する情報が最高意思決定機関に対して定期的に提供されておらず、また業績評価の対象となっていないため記載していません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/08/28 15:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と同一です。2024/08/28 15:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、継続的な売上高の成長の実現に向け、人材採用をはじめとした営業体制の強化のほか、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」上で利用できるオプション機能の拡充等に取り組みました。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、2020年3月から5月において、Sansan事業での新規契約獲得やEight事業でのビジネスイベント開催等に一定のマイナス影響が生じました。また、2020年3月に予定していた自社主催の大型カンファレンスの中止や採用計画の一部見直し等に伴う特別損失や営業外費用を計上しました。2024/08/28 15:04
この結果、当連結会計年度における売上高は13,362,370千円(前連結会計年度比30.9%増)、売上総利益は11,541,051千円(前連結会計年度比34.1%増)、売上総利益率は86.4%(前連結会計年度比2.1ポイント増)となりました。現在は中長期的な株主価値及び企業価値の最大化に向けて、積極的な投資を実行しているフェーズではあるものの、売上高の順調な成長を受け、営業利益は757,266千円(前連結会計年度は営業損失△849,739千円)となり、黒字化しました。経常利益については、一部オフィスの賃貸借契約解約損187,784千円を営業外費用に計上したことにより、435,444千円(前連結会計年度は経常損失△891,689千円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、339,670千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失△945,539千円)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。