純資産
連結
- 2017年5月31日
- 1億7262万
- 2018年5月31日 +660.32%
- 13億1252万
- 2019年5月31日 +156.98%
- 33億7296万
個別
- 2017年5月31日
- 3億8536万
- 2018年5月31日 +240.59%
- 13億1250万
- 2019年5月31日 +157.22%
- 33億7605万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
第4回新株予約権信託
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2024/08/28 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は5,706,151千円となり、前連結会計年度末に比べ1,719,648千円増加しました。これは主に顧客企業から契約期間分の料金を一括で受領すること等による前受金の増加1,125,149千円によるものです。2024/08/28 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産額は3,372,965千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,060,441千円増加しました。これは、主に2018年12月に実施した資金調達(第三者割当増資)による資本金及び資本剰余金の増加3,000,000千円、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金の減少945,539千円によるものです。また、2018年8月21日開催の定時株主総会決議に基づき、累積損失の早期解消による今後の柔軟かつ機動的な資本政策を実現するために、資本金1,851,627千円及び資本剰余金1,443,034千円を減少し、利益剰余金に振り替えています。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2024/08/28 15:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/08/28 15:01
非連結子会社は、小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/08/28 15:01
(注)1.前連結会計年度の1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しています。前連結会計年度(自 2017年6月 1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月 1日至 2019年5月31日) 1株当たり純資産額 △311.50円 114.24円 1株当たり当期純損失(△) △168.44円 △40.42円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できないこと、1株当たり当期純損失であることから記載していません。