半期報告書-第18期(2024/06/01-2024/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでいます。
2.セグメント利益または損失(△)は、営業利益または損失(△)に株式報酬費用及び企業結合に伴い生じた費用(のれん償却額及び無形固定資産の償却費)を加えた調整後営業利益または損失(△)にて表示しています。
(単位:百万円)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「その他」セグメントにおいて、当中間連結会計期間に株式会社言語理解研究所の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めています。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては307百万円です。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでいます。
2.セグメント利益または損失(△)は、営業利益または損失(△)に株式報酬費用及び企業結合に伴い生じた費用(のれん償却額及び無形固定資産の償却費)を加えた調整後営業利益または損失(△)にて表示しています。
(単位:百万円)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「Eight事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間にかえでIRアドバイザリー株式会社(現ログミー株式会社)の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めています。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては197百万円です。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントに帰属しない一般管理費等は全社費用として調整額に含めて計上し、各報告セグメントには配分していませんでしたが、各報告セグメントのより適正な業績評価のため、当中間連結会計期間より、全社費用を各報告セグメントに合理的な基準に基づき配分しています。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメント利益の算定方法に基づき作成したものを開示しています。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | |||
| Sansan/Bill One事業 | Eight事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 14,020 | 1,507 | 15,527 | 199 | 15,726 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | 2 | 2 | 5 | 58 | 64 |
| 計 | 14,023 | 1,509 | 15,532 | 257 | 15,790 |
| セグメント利益または損失(△) (注)2 | 945 | △386 | 559 | △36 | 522 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでいます。
2.セグメント利益または損失(△)は、営業利益または損失(△)に株式報酬費用及び企業結合に伴い生じた費用(のれん償却額及び無形固定資産の償却費)を加えた調整後営業利益または損失(△)にて表示しています。
(単位:百万円)
| Sansan/Bill One事業 | Eight事業 | その他 | 中間連結 損益計算書 計上額 | |
| セグメント利益または損失(△) | 945 | △386 | △36 | 522 |
| 株式報酬費用 | 136 | 19 | - | 155 |
| のれん償却額及び無形固定資産の償却費 | 25 | 10 | 19 | 55 |
| 営業利益または損失(△) | 783 | △415 | △56 | 312 |
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「その他」セグメントにおいて、当中間連結会計期間に株式会社言語理解研究所の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めています。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては307百万円です。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年6月1日 至 2024年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | |||
| Sansan/Bill One事業 | Eight事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 17,737 | 2,129 | 19,867 | 191 | 20,058 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | 5 | 6 | 11 | 50 | 62 |
| 計 | 17,743 | 2,135 | 19,879 | 241 | 20,121 |
| セグメント利益または損失(△) (注)2 | 996 | △115 | 881 | △53 | 828 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、子会社の事業を含んでいます。
2.セグメント利益または損失(△)は、営業利益または損失(△)に株式報酬費用及び企業結合に伴い生じた費用(のれん償却額及び無形固定資産の償却費)を加えた調整後営業利益または損失(△)にて表示しています。
(単位:百万円)
| Sansan/Bill One事業 | Eight事業 | その他 | 中間連結 損益計算書 計上額 | |
| セグメント利益または損失(△) | 996 | △115 | △53 | 828 |
| 株式報酬費用 | 482 | 95 | - | 578 |
| のれん償却額及び無形固定資産の償却費 | 25 | 20 | 19 | 65 |
| 営業利益または損失(△) | 488 | △231 | △73 | 183 |
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「Eight事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間にかえでIRアドバイザリー株式会社(現ログミー株式会社)の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めています。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては197百万円です。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントに帰属しない一般管理費等は全社費用として調整額に含めて計上し、各報告セグメントには配分していませんでしたが、各報告セグメントのより適正な業績評価のため、当中間連結会計期間より、全社費用を各報告セグメントに合理的な基準に基づき配分しています。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメント利益の算定方法に基づき作成したものを開示しています。