新日本製薬(4931)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 20億7100万
- 2022年3月31日 -69.39%
- 6億3400万
- 2022年9月30日 +260.73%
- 22億8700万
- 2023年3月31日 -53.34%
- 10億6700万
- 2023年9月30日 +225.02%
- 34億6800万
- 2024年3月31日 -67.99%
- 11億1000万
- 2024年9月30日 +88.92%
- 20億9700万
- 2025年3月31日 +22.6%
- 25億7100万
- 2025年9月30日 +82.42%
- 46億9000万
個別
- 2018年9月30日
- 14億1500万
- 2019年3月31日 -12.23%
- 12億4200万
- 2019年9月30日 +60.39%
- 19億9200万
- 2020年3月31日 -65.01%
- 6億9700万
- 2020年9月30日 +318.94%
- 29億2000万
- 2021年3月31日 -82.71%
- 5億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とその要因は、次のとおりであります。2025/12/16 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは4,690百万円の収入(前年同期は2,097百万円の収入)となりました。主な要因は、法人税等の支払額1,431百万円の一方で、税金等調整前当期純利益4,118百万円、減価償却費313百万円、減損損失759百万円、売上債権の減少額948百万円によるものであります。