- 4931
- 2026/08/28
- 時価
- 460億円
- PER 予
- 13.13倍
- 2019年以降
- 7.73-31.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.84倍
- 2019年以降
- 1.14-4.5倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 11.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/12/23 15:00
当連結会計年度(自 令和2年10月1日至 令和3年9月30日) 販売促進費 3,853 〃 賞与引当金繰入額 235 〃 退職給付費用 25 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~35年
その他 4年~10年2021/12/23 15:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/12/23 15:00
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 投資損失引当金 65 37 24 78 賞与引当金 189 242 189 242 ポイント引当金 173 303 173 303 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/23 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(令和3年9月30日) 未払事業税 43 〃 賞与引当金 73 〃 ポイント引当金 92 〃
当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税率の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/12/23 15:00