営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8億2600万
- 2022年12月31日 +1.57%
- 8億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外販売においては、新型コロナウイルス感染症による活動制限がある中で、中国では新戦略の展開に向け、大手越境ECモールTmall Globalへの旗艦店オープンに向けた準備やSNSマーケティングの展開準備等、第2四半期以降のスピーディーな立ち上がりに向けた取り組みを推進しました。また、台湾では大型ドラッグストアWatsonsでの販売が開始されるなど、新たな販路の開拓に積極的に取り組みました。2023/02/09 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,255百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は839百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益は840百万円(前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は561百万円(前年同期比2.4%増)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは化粧品、ヘルスケアに関わる商品の通信販売、直営店舗販売・卸売販売及び海外販売でありますが、直営店舗販売・卸売販売及び海外販売の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。