営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 8億3900万
- 2023年12月31日 +39.09%
- 11億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外販売においては、当第2四半期より投資を開始する米国を含めたグローバル戦略として、既存の東アジア・ASEANは投資効率を重視した事業戦略の見直しを進めた結果、減収となりました。2024/02/08 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,941百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は1,167百万円(前年同期比39.0%増)、経常利益は1,171百万円(前年同期比39.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は783百万円(前年同期比39.6%増)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは化粧品、ヘルスケアに関わる商品の通信販売、卸販売及び海外販売でありますが、卸販売及び海外販売の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。