- 4931
- 2026/09/04
- 時価
- 446億円
- PER 予
- 12.72倍
- 2019年以降
- 7.73-31.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.78倍
- 2019年以降
- 1.14-4.5倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 11.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 41億6000万
- 2025年9月30日 +1.68%
- 42億3000万
個別
- 2024年9月30日
- 50億6600万
- 2025年9月30日 -3.3%
- 48億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/12/16 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/16 15:30
① 有形固定資産
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/16 15:30 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/16 15:30
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/16 15:30
当社グループにおいて、のれん等については子会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 株式会社フラット・クラフト(福岡県福岡市中央区) 卸販売 のれん 659 無形固定資産(その他) 99 合計 759
株式会社フラット・クラフトののれん等について、経営環境の変化により当初予定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの事業セグメントは化粧品、ヘルスケアに関わる商品の通信販売、卸販売及び海外販売でありますが、卸販売及び海外販売の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメントごとの記載を省略しております。2025/12/16 15:30
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて、1,029百万円増加して28,251百万円となりました。これは主に、売掛金が948百万円、のれんが712百万円、無形固定資産のその他が203百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が1,776百万円、投資有価証券が1,169百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて、11百万円増加して5,442百万円となりました。これは主に、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が177百万円減少した一方で、買掛金が104百万円、未払法人税等が108百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/12/16 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産