有価証券報告書-第37期(2024/10/01-2025/09/30)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貯蔵品売却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」及び「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「為替差損」11百万円、「投資有価証券評価損」13百万円、「その他」19百万円は、「貯蔵品売却損」2百万円、「その他」41百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貯蔵品売却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」及び「投資有価証券評価損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「為替差損」11百万円、「投資有価証券評価損」13百万円、「その他」19百万円は、「貯蔵品売却損」2百万円、「その他」41百万円として組み替えております。