- 4165
- 2026/10/09
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 50.33倍
- 2021年以降
- 赤字-144.32倍
(2021-2025年) - PBR
- 5.94倍
- 2021年以降
- 3.43-39.59倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.8%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年9月30日
- 16億4027万
- 2022年9月30日 +14.73%
- 18億8191万
個別
- 2021年9月30日
- 15億619万
- 2022年9月30日 +15.79%
- 17億4399万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/12/21 15:20
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。これにより損益及び繰越利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。また、当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響はありません。2022/12/21 15:20
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当連結会計年度より「流動負債」の「契約負債」として表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産は、84,958千円減少し、1,942,452千円となりました。主な内訳は、のれんが1,444,600千円、敷金及び保証金が310,218千円、投資有価証券が110,395千円であります。2022/12/21 15:20
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、241,645千円増加し、1,881,916千円となりました。主な内訳は、未払金が456,581千円、1年内返済予定の長期借入金が513,076千円、短期借入金が200,000千円、契約負債が396,699千円であります。