ブランディングテクノロジー(7067)の新株予約権の行使の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 263万
- 2021年3月31日 -78.57%
- 56万
- 2022年3月31日 +183.36%
- 160万
- 2023年3月31日 +64.71%
- 263万
- 2024年3月31日 -89.31%
- 28万
- 2026年3月31日 +267.38%
- 103万
個別
- 2020年3月31日
- 263万
- 2021年3月31日 -78.57%
- 56万
- 2022年3月31日 +183.36%
- 160万
- 2023年3月31日 +64.71%
- 263万
- 2024年3月31日 -89.31%
- 28万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2025/06/30 15:43
※ 当事業年度の末日(2025年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2025年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。名称 第4回新株予約権 新株予約権の行使期間※ 2019年2月16日から2027年2月15日まで 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 471資本組入額 236 新株予約権の行使の条件※ (注)2 新株予約権の譲渡に関する事項※ 譲渡、質入その他の処分は認めない。
(注) 1.第4回新株予約権1個につき目的となる株式数は、200株であります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ⅱ 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。2025/06/30 15:43
ⅲ 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。
ⅳ その他の条件については、取締役会決議に基づき、別途当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによります。 - #3 事業等のリスク
- (3)その他2025/06/30 15:43
① 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
当社グループは役員及び従業員に対するインセンティブを目的とし、新株予約権(以下「ストック・オプション」という。)を付与しております。これらのストック・オプションが権利行使された場合、1株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。なお、本書提出日現在におけるストック・オプションによる潜在株式数は13,600株であり、発行済株式総数1,554,115株(自社株式除く)の約0.9%に相当しております。 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- (注)1.第4回新株予約権の当連結会計年度の減少数は、次の通りであります。2025/06/30 15:43
新株予約権の行使による減少 600株
2.第6回新株予約権は、権利行使期間の初日が到来していません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、2025年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2025/06/30 15:43