- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (単位:千円) |
| 負債合計 | 769,525 |
| 純資産の部 | |
| 株主資本 | |
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
連結損益計算書
2019/06/12 11:00- #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの公正な評価単価は、当社が株式を上場していないことから単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2019/06/12 11:00- #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
(4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社
4.移動価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、当事者間で協議の上決定した価格であります。
5.移動価格は、当社従業員持株会の規約に則って決定した価格であります。
2019/06/12 11:00- #4 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
(4)当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は、平成30年3月31日であります。
2.新株予約権の発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使請求期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。
2019/06/12 11:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末に比べ130,501千円減少の58,928千円となりました。これは主に長期借入金が104,983千円減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ69,311千円増加し、774,394千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことで、利益剰余金が76,926千円増加したこと等によるものであります。
2019/06/12 11:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)重要なヘッジ会計の方法
2019/06/12 11:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
2019/06/12 11:00- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 705,082 | 774,394 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (-) | (-) |
2019/06/12 11:00